
Campaign Brief Asia「The Work 2026」で2年連続日本1位を獲得
TBWAネットワークも「Network of the Year」に選出
TBWA\HAKUHODOは、Campaign Brief Asiaが発表する「The Work 2026」において、日本国内最多となる13カテゴリーに作品が選出され、2年連続で日本1位を獲得しました。
また、TBWA\HAKUHODOをはじめ、APAC各市場のTBWA各社が高い評価を獲得したことにより、TBWAネットワークは計126カテゴリーで選出され、「Network of the Year」を受賞しました。2025年の2位から順位を上げ、今年はAPAC地域で首位に輝きました。
今年で24年目を迎える「The Work」は、アジア、オーストラリア、ニュージーランドを含むAPAC地域の優れたクリエイティブを紹介するCampaign Brief Asiaのアワードです。2026年は、245社から計4,230作品がエントリーされ、その中からTBWA\HAKUHODOは幅広い作品で13カテゴリーに選出され、日本国内最多の実績を記録しました。
今回選出された作品は以下の通りです。
「RADIO TIME MACHINE」(ニチイ学館)
AI + Virtual Reality、Health & Pharma、Data - Creative Use + Infographicsの各カテゴリーで選出
「CHEER SIGNS」(東京都)
Culture - Local Culture + Insights、Experiential + Immersive、Work for Good、PRの各カテゴリーで選出
「Sounds human」(日本フィルハーモニー交響楽団)
Film/TV Craft部門のDirection、Cinematography、Special Effectsの各カテゴリーで選出
「The Sync Ad」(サントリーホールディングス)
Out of Home、Ambient/Guerrilla、Experiential + Immersiveの各カテゴリーで選出
「RADIO TIME MACHINE」紹介動画
TBWA\HAKUHODOは、既存の常識や表現方法に挑み、クリエイティビティが生み出せる可能性を広げ続けています。これからもDisruption®の思想を起点に、クライアントのビジネスや社会に新たな変化とインパクトを生み出すクリエイティブを追求していきます。
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